ミン・グホン・マニュファクチャリング

チェリー叢書

2016

2016年、ミン・グホンは米国ニューヘイブンで出会ったカン・ムンシクとチェリーを食べながら「チェリー叢書」を企画しました。そして、その企画は今も企画のまま、更新されないGoogleドキュメントとして残っています。


チェリー叢書は:

  1. 濃く、爽やかで、可愛らしく、優雅で、恐ろしく、軽快で、何よりも小さいです。
  2. 昨日の雑学であり、今日の教養と常識を伝えます。
  3. エスプレッソ一杯と共に楽しめる、真の意味での「コーヒーテーブルブック」です。
  4. 文字通りポケットに入る判型で、いつでもどこでも読んだり眺めたりすることができます。
  5. ニューヨークとソウルで企画・編集・デザインされ、毎月最低一冊ずつ出版されます。
  6. 読者の心だけでなく、体まで健康にします。つまり、叢書の各巻に表記された本の重さを目安に、ダンベルとして活用することができるのです。
  7. 本が本来持つ読書という目的だけでなく、観賞用としても申し分ありません。